今回はマイクラ化学実験!ケミカルライトの作り方、特徴を説明していきます。
スイッチやタブレット、スマホでもケミカルライトを作ることが可能。
MODを入れなくてもできる機能です。
この記事では画像付きでケミカルライトの作り方、特徴を説明しています。
ぜひ記事を参考にしてご自身で作ってみてください。
それではさっそくマイクラ化学実験!ケミカルライトの作り方、特徴を詳しく説明していきましょう!
マイクラ化学実験!ケミカルライトの作り方
まずはケミカルライトを作るにあたっての大まかな手順を紹介します。
1.ワールドの設定
2.使う元素の紹介
3.化合物作成機を使ってポリエチレンを作る。
4.化合物作成機を使ってルミノールを作る。
5.化合物作成機を使って過酸化水素水を作る。
6.作業台でポリエチレン、ルミノール、過酸化水素水を使ってケミカルライトを作る。
7.ケミカルライトの特徴
ワールド設定
ワールドの設定は下のリンクで最初の方に説明しておりますのでこちらをご覧ください。
『マイクラ統合版化学実験!氷の爆弾の作り方・使い方を紹介!』
使う元素

使う元素を説明していきます。
全部で4つ使います。
上の周期表にある赤丸の元素です。
・1番水素(H)
・6番炭素(C)
・7番窒素(N)
・8番酸素(O)を使います
化合物作成機を使ってポリエチレンを作る
ポリエチレンを作るには、化合物作成機を使います。
材料は、
6番炭素(C)を10個
1番水素(H)を20個です
これらでポリエチレンを作ることができます。

化合物作成機を使ってルミノールを作る
ルミノールも先ほどと同じ化合物作成機を使って作ります。
材料は、
6番炭素(C)を8個
1番水素(H)を7個
7番窒素(N)を3個
8番酸素(O)を2個です
これらでルミノールができます。

化合物作成機を使って過酸化水素水を作る。
過酸化水素水を使って過酸化水素水を作ります。
材料は
1番水素(H)を2個
8番酸素(O)も2個です
これらで過酸化水素水ができます。

作業台でポリエチレン、ルミノール、過酸化水素水を使ってケミカルライトを作る。

まず用意して欲しいものが好きな色の染料です。
上の画像を見てください。
作業台のクラフト画面で真ん中に好きな色の染料、真ん中の列の1番上に過酸化水素水、
両サイドの合計6つがポリエチレン、真ん中の列の1番したがルミノールです。
これでケミカルライトを作ることができます。
ケミカルライトの特徴
ケミカルライトは食べ物などを食べたりする右クリックやスマホだと画面長押しなので使えます。
ケミカルライトを使うときにカチカチと音が鳴って光が付きます。
ケミカルライトは約5分で耐久力がなくなってケミカルライトが消滅します。
まとめ
今回はケミカルライトの作り方・特徴を画像付きで紹介していきました。
どうだったでしょうか?
最後まで読んでいただきありがとうございます。
実際に皆さんも試してみてください。
YouTubeでもマイクラの化学実験について紹介していますので見てくださるとうれしいです。



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